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*** ご挨拶 ***

 この会は、平成25年8月15日、福知山花火大会爆発事故で3名の尊い命が奪われ、54名にも及ぶ多くの犠牲者を出し“心と体”に取り返しのつかない大きな爪痕を残しました。

 その後、10月19日福知山において、市民団体による第9回市民勉強会どうする福知山「明石花火大会歩道橋事故に学ぶ」講演会が開催されました。
講師として「明石歩道橋事故遺族会会長の下村誠治氏のお話を多くの市民・被害者家族に聞いて頂くべく、主催者と私たち「被害者有志」2名も記者会見を行い「被害者の会」設立を目的とし、55名の被害者家族に向けて参加を呼び掛けました。

 講演当日に参加された被害者家族は6家族あり、その参加者を中心に「福知山花火大会事故被害者の会」が設立されました。

*** 会員状況 ***

平成26年4月5日現在

●当事者会員 12被害家族、被害者会員27名 被害者家族3名
●市民会員 14名

合計44名

着実に増えております。
皆様からのご連絡を、お待ちしております。

*** 支援金 ***

福知山花火大会事故被害者の会では、被害者やその家族の為、また今後数十年続いていくであろう活動の為に、皆様方からの支援金を募っております。

ゆうちょ銀行 普通預金
記号14470 口座番号1312491
口座名名義 福知山花火大会事故被害者の会

*** 写真 ***

タイトル 1

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